ガルプラコンビネーションミッション結果!評価やチーム分けもネタバレ

ガルプラ・コンビネーションミッション

ガルプラ第6話からコンビネーションミッションが開始!

コンビネーションミッションでは各国10人ずつが脱落するため、順位やチーム分け、課題曲、ルールなどネタバレで気になることも多いですよね。

今回はガルプラのコンビネーションミッションの結果や評価、チーム分け、曲、ルール、ベネフィットなどをまとめました。

もくじ

ガルプラ・コンビネーションミッションの結果は?

ガルプラ・コンビネーションミッションの結果やベネフィットを紹介していきます。

【コンビネーションミッションの1位チーム】

3人チーム:In the morning(ボーカル)

  • メンバー:坂本舞白(リーダー)・ホジウォン・フーヤーニン
  • ベネフィット:1人9万点

 

6人チーム:因縁(인연)(ダンス)

  • メンバー:カンイェソ(キーリングパート)・スールイチー・チェユジン・メイ・シェンシャオティン(リーダー)・山内若杏名
  • ベネフィット:1人4.5万点

 

9人チーム:Salute(ダンス)

  • メンバー:新井理沙子・早瀬華・島望叶・キムドア・ユンジア・キムヘリム・ツァイビーン(リーダー・キーリングパート)・ジアイ・ヂャンルオフェイ
  • ベネフィット:1人3万点

 

コンビネーションミッションの順位は、コネクトミッションの勝利判断と同じく、運営側の判断で決まりました。

また、コンビネーションミッション後に発表される個人順位視聴者の投票結果で決まります。

ガルプラの投票方法に関しては別途詳しく紹介していますので、ご覧ください。

 

次項からはガルプラ・コンビネーションミッションの評価、チーム分けや曲を紹介します。

ガルプラ・コンビネーションミッションの評価は?

ガルプラ7話ネタバレでコンビネーションミッションの結果・評価を紹介します。

 

My Houseチーム(3人・ボーカル)

My Houseチームのメンバーは

  • 桑原彩菜
  • ソヨンウン
  • ワンヤーラ(リーダー)

です。

 

評価

ソヨンウン:本当に魅力的だった。

桑原彩菜:本当に最高だった。ビフォーアフターが全く比較にならないくらい。

ワンヤーラ:チームワークが良くなっているのが見えたので、しっかり役割を果たしたと思う。

 

練習中にはソヨンウンとワンヤーラの間で意見が食い違う場面が散見されましたが、桑原彩菜の言葉をきっかけに、チームが一体となり始めたように感じました。

All About Youチーム(3人・ボーカル)

チームのメンバーは

  • 櫻井美羽
  • チェイェヨン(リーダー)
  • ファンシンチャオ

です。

 

評価

1つのチームのように感じた。

ガールズプラネット999からデビューするグループのメインボーカルを見つけた気がする。

 

チェイェヨン:ボーカルがこんなに歌が上手いことを知らなかった。ずっと鳥肌が立っていた。少なくともコンビネーションミッションでのメインボーカルはチェイェヨンだったと思う。最高の褒め言葉を送りたい。

櫻井美羽&ファンシンチャオ:チェイェヨンのボーカルのエネルギーを受けて、いつもよりさらによくできた。

もう一度聞きたいくらい。

 

中間審査ではファンシンチャオが指摘を受けていましたが、本番では3人で素晴らしいステージを作り上げており、大絶賛を受けていました。

 

In the morningチーム(3人・ボーカル)

チームのメンバーは

  • 坂本舞白(リーダー・キーリングパート)
  • ホジウォン
  • フーヤーニン

です。

 

評価

パフォーマンスとボーカルの両方ともうまかった。

ともすれば両方逃してしまうと思ったが、両方とも本当に良かった。

コンセプトが素晴らしかったし、独創性・ストーリーも良かった。

 

チームとしての完成度が高く、個人への評価はありましたが、トレーナーもマスターも非常に満足した様子で楽しんでいたのが印象的でした。

評価前のコメントでは「ジウォンが上手い」との声が上がっていました。

中間審査では「コンセプトは良いが、見ていて退屈する」、「もっと強い感じを出した方が良い」と指摘を受けていましたが、本番では圧巻のステージを見せつけました。

 

No Excusesチーム(3人・ダンス)

No Excusesチームのメンバーは

  • 江崎ひかる(リーダー)
  • キムスヨン
  • ヤンズーグァ

です。

 

評価

このチームは全体的な完成度が高かったからか個人への評価はありませんでした。

中間評価では退屈な感じがするという評価を受けましたが、本番では「退屈な暇もなかった」と絶賛されています。

また、「すでにデビューしたグループのようだ」「真似して一緒に踊りたくなる」と褒められました。

시차(We are)チーム(3人・ラップ)

チームのメンバーは

  • 永井愛実
  • キムボラ(リーダー)
  • ウェンヂャ

です。

 

評価

永井愛実:かわいいのにかっこいい。これからもラップを続けてほしい。初めてラップをしてこんなに早いスピードで上達したのであればラップをずっと続けるべき。

 

この曲はマスターが「本当に大変な曲」というほど難易度の高い曲でしたね。

永井愛実はラップ初心者で苦労したようですが、2人のメンバーに支えられ才能を爆発させたようです。

永井愛実はもちろん、他の2人も上手く世界観を作りあげ、完成度の高いステージでした。

 

VVSチーム(3人・ラップ)

チームのメンバーは

  • 嘉味元琴音(リーダー)
  • イチェユン
  • リャンジャオ

です。

 

評価

「正直、上手にできたとは思えない、ラップの実力が足りない」、「見ていて気分は良かった」、「音を多く外していた」とのコメントもありました。

 

練習ではパワーが足りない、悲惨だと言われていました。

またリハーサルでは「コンセプト自体は良いが、特にリャンジャオは音程自体を覚えたほうが良い」と指摘を受けていました。

 

たくさん指摘を受けていたリャンジャオは満足感があったようなコメントを残した一方、嘉味元琴音は悔いが残り、満足感にも差があったように感じます。

嘉味元琴音の分量に対するラップの内容には全く触れられませんでした…。

 

My seaチーム(6人・ボーカル)

チームのメンバーは

  • キムチェヒョン
  • チョンジユン
  • シュイズーイン(リーダー)
  • リーイマン
  • 坂本志穂菜
  • 野仲紗奈

です。

 

評価

6人の成長のきっかけになるステージだったと思う。

チェヒョン:もともと緊張すると思っていたが、トーンに力が付いた。

チョンジユン:ボーカリストだからと言って、全ての曲をうまくこなさなければという強迫観念を持ちがちだと思う。上手くできなかったからと言って気落ちしないで。本当に素晴らしいボーカリストだということを分かっているから。

野仲紗奈:99人の歌声の中で一番好きな歌声。バラードをうまくこなしているし、今後ももっと磨いて素敵な歌声を聞かせてほしい。

 

野仲紗奈は中間審査で自信のなさを指摘されていましたが、ステージでは自信を持ってやり遂げていました。

因縁(인연)チーム(6人・ダンス)

チームのメンバーは

  • カンイェソ(キーリングパート)
  • スールイチー
  • チェユジン
  • メイ
  • シェンシャオティン(リーダー)
  • 山内若杏名

です。

 

評価

カンイェソ:本当に素敵なパフォーマンスで輝きを与えてくれた。

ステージを圧倒していた。シーンごとに映画を見ているように感じた。

ダンスをずっと見続けていると、なかなか感動するステージに出会えない。ただ、今はすごく感動している。

これまでどのような人生を歩んできたのかと考えた。創造性がすばらしく、同じ音楽を好きな者として素晴らしいと感じた。

 

マスターやトレーナーが涙するほどのステージで、余韻もすばらしかったです。

練習生たちの中でも泣いている人も数人いました。

 

Missing youチーム(6人・ボーカル+ラップ)

チームのメンバーは

  • アンジョンミン(リーダー)
  • イへウォン
  • 川口ゆりな
  • 久保玲奈(キーリングパート)
  • チョウシンユー
  • リョンチェクイン

です。

 

評価

  • イヘウォン:イヘウォンの再発見だった。震える声で歌うとき、聴きにくい場合があるがイヘウォンの歌声は聴いてて心地良かった。
  • チョウシンユー:中間評価のときとは別人だった。全く別人になってラップしていた。
  • 川口ゆりな:緊張することなく、リラックスしながらステージを楽しんでいて望んでいた姿が見れた。難しいパートを担当したが、はもるところは音もはずれず包み込むようだった。
  • アンジョンミン:ずっとこの声を聞いていたい。

 

中間評価で酷評をされていましたが、本番では全員が自分のパートを全うし世界観を作りあげたステージになりました。

その出来にマスターらもうっとりしていましたね。

 

ただ、キーリングパートを見事に務め上げた久保玲奈や、大活躍のアンジョンミンに対しての評価がかなり少ないことが話題になっています。

確かに久保玲奈の高音がかなり素晴らしかったので、評価で一切触れられていないのはちょっとショックですよね…。

Ice Creamチーム(9人・ダンス)

チームのメンバーは

  • 岸田莉里花
  • 藤本彩花
  • 池間琉杏
  • ヒュニンバヒエ
  • キムダヨン(リーダー・キーリングパート)
  • グインマヤ
  • シュイニエンツー
  • ウータミー
  • チェンシンウェイ

です。

 

評価

  • チェンシンウェイ:実力が上達している
  • キムダヨン:振り付けが本当に上手い。自分がキーリングパートなのにも関わらず、全てのメンバーが引き立つように振り付けを構成した。しかも、リーダーとしていろいろな気遣いをしながらリーダーシップを発揮した。ダヨンがステージの起承転結を作った。
  • 池間琉杏:プラネットパスで上がってきたことでプレッシャーがあったと思うが本当によかった。頑張った。よくやった。

 

リーダー兼キーリングパートとして9人をまとめ上げたキムダヨンの腕が光るステージでしたね。

マスターらもステージ終了後すぐに歓声を上げてしまうほどエネルギーに満ちていました。

 

Saluteチーム(9人・ダンス)

チームのメンバーは

  • 新井理沙子
  • 早瀬華
  • 島望叶
  • キムドア
  • ユンジア
  • キムヘリム
  • ツァイビーン(リーダー・キーリングパート)
  • ジアイ
  • ヂャンルオフェイ

です。

 

評価

ユンジア:スタートが良かった。

ダンスの実力者が多いチーム。全員が際立っていた。一人ひとりが素晴らしかった。

 

中間審査では、ツァイビーンが「テンポが常に速すぎる、本当にキリングパートを務められるのか、動作が堅い」と多くの指摘を受けていました。

また、チーム内でもリーダーの役割を上手く果たし切れておらず、チーム内の雰囲気も良いとは言えない状態でした。

ただ、本番では圧巻のステージを披露していました。

 

ガルプラ・コンビネーションミッションのチーム分けは?

ガルプラ・コンビネーションミッションのチーム分けをまとめました。

チームの人数 チーム数 ジャンル 練習着の色
3人 6つ
  • ボーカル
  • ラップ
  • ダンス
水色
6人 3つ
  • ボーカル
  • ダンス
  • ボーカル+ラップ
黄色
9人 2つ ダンス ピンク

合計11チームあります。

これら11チームがどのようにチーム分けされたのか気になりますよね。

次項でチーム分けのルールを紹介します。

 

ガルプラ・コンビネーションミッションのチーム分けのルールは?

コンビネーションミッションのチーム分けは、セル順位1位から各自好きなミッションを選ぶことができました。

そのためトップ9の個人順位は全く関係ありませんでした。

また、日・韓・中の人数がチーム内で均等になるよう定員が決まっていました。

 

ガルプラ・コンビネーションミッションのチーム分け一覧を紹介!

ガルプラ・コンビネーションミッションのチーム分け一覧を紹介します。

 

3人チームのチーム分け

ジャンル・曲名 メンバー
【ボーカル】

2PM:My House

桑原彩菜

ソヨンウン

ワンヤーラ(リーダー)

【ボーカル】

テヨン:All About You

櫻井美羽

チェイェヨン(リーダー)

ファンシンチャオ

【ボーカル】

ITZY:In the morning

坂本舞白(リーダー)

ホジウォン

フーヤーニン

【ダンス】

Meghan Trainor: No Excuses

江崎ひかる(リーダー)

キムスヨン

ヤンズーグァ

【ラップ】

우원재(ウォンジェ):시차(We are)

永井愛実

キムボラ(リーダー)

ウェンヂャ

【ラップ】

SMTM9:VVS

嘉味元琴音(リーダー)

イチェユン

リャンジャオ

ボーカルのチームにはオールラウンダーが集まり、全体的に完成度の高いステージでした。

ラップチームは、特に難しい曲が集まっており、ラップ未経験者もいたこともあり、なかなか厳しかったと思います。

 

6人チームのチーム分け

ジャンル・曲名 メンバー
【ボーカル】

IU:My sea

キムチェヒョン

チョンジユン

シュイズーイン(リーダー)

リーイマン

坂本志穂菜

野仲紗奈

【ダンス】

イ・ソニ:因縁(인연)

カンイェソ(キーリングパート)

スールイチー

チェユジン

メイ

シェンシャオティン(リーダー)

山内若杏名

【ボーカル+ラップ】

BTOB:Missing you

アンジョンミン(リーダー)

イへウォン

川口ゆりな

久保玲奈(キーリングパート)

チョウシンユー

リョンチェクイン

ボーカルチームに関しては、実力者メンバーが集まっており、完成度の高いステージでした。

ダンスは舞踊寄りの曲で表現が難しかったと思いますが、チーム全体の中でも圧巻のステージを披露していました。

ボーカル・ラップのチームに関しても、途中でパート交換がありながらも素晴らしいステージでした。

 

9人チームのチーム分け

ジャンル・曲名 メンバー
【ダンス】

BLACKPINK:Ice Cream

岸田莉里花

藤本彩花

池間琉杏

ヒュニンバヒエ

キムダヨン
(リーダー・キーリングパート)

グインマヤ

シュイニエンツー

ウータミー

チェンシンウェイ

【ダンス】

Little Mix:Salute

新井理沙子

早瀬華

島望叶

キムドア

ユンジア

キムヘリム

ツァイビーン
(リーダー・キーリングパート)

ジアイ

ヂャンルオフェイ

9人もいると、チームとしてまとめ上げるのが大変でしたね。

ただ、本番ではどちらのチームもすばらしいダンスを披露していました。

トレーナーやマスターの間でも、どちらを1位にするかで意見が分かれるほど接戦だったと思います。

 

ガルプラ7話ネタバレ!コンビネーションミッションのルールは?

ガルプラ・コンビネーションミッションではセルが解体され、新たなチームでミッションに挑みました。

次項で詳しいルールについてまとめています。

 

ガルプラ・コンビネーションミッションのルールは?

ガルプラ・コンビネーションミッションのルールを紹介します。

  • 各グループ3・6・9人で、K・J・Cグループが1:1:1の割合になるように構成
  • ジャンルで指定されたもの(歌・ダンス・ラップ)を各チームで自作しなければならない
  • 練習期間は1週間
  • 勝敗はマスターによって決められる
  • 脱落者は9位以下(8位までは生存)で、全27名(各国1人ずつはプラネットパスあり)
  • プラネットパスは前回同様マスターによって決定

 

ちなみに、6話時点で脱落ラインになった各国のメンバーが発表されました。

中間順位のためまだまだ結果は分かりませんが、ドキドキしますよね…。

次項でベネフィットについてまとめました。

 

ガルプラ・コンビネーションミッションのベネフィットは?

コンビネーションミッションについても前回同様、ベネフィットがあります。

ベネフィットのルール
  • 3・6・9人チームの各勝利チームに27万点(票)
  • 27万点はチームのメンバー数で公平に割る

→3人チーム:1人当たり9万点

→6人チーム:1人当たり4万5千点

→9人チーム:1人当たり3万点

 

27万点というのはとても大きなベネフィットですね。

しかし、個人当たりのベネフィットが多い3人チームはチーム数が6つもあるため、競争率が高くなりました。

反対に9人チームは個人当たりのベネフィットは少ないですが、チーム数が2つのため勝つ確率は高いですね。

 

ガルプラ・コンビネーションミッションへのみんなの声は?

コンビネーションミッションへのみんなの声で多かったのは「ミッションが難しすぎる」 という声でした。

 

まずは課題曲に対してですが、コネクトミッション同様課題曲が難しすぎるという声が多くありました。

今回の選曲はサバイバル番組向けとは言えないほどの難易度のようですね。

ガルプラのコンビネーションミッションなどの曲一覧も紹介していますのでご覧ください。

 

また、練習期間についても「1週間で全て自作しなければいけないミッションの仕組み自体が難しい」という声も多かったです。

 

言語が違う3人が1週間で自作しなければいけないということは、非常に大変ですよね。

さらに、放送を見てみると、練習開始して翌日には中間審査があったようなので、そこまでである程度曲を仕上げることは想像を絶する大変さがあったと思います。

 

ガルプラのミッション難易度の高さは毎回非常に高いと言えます。

今後も人数を絞るために難易度の高いミッションを出してきそうですね。

まとめ

今回はガルプラのコンビネーションミッションの結果やチーム分けなどについてまとめました。

コンビネーションミッションは、自らダンスや歌、ラップを作るというハードなミッションになりましたね。

また、27人しか生存できないため熾烈な戦いでした。

次のミッションであるガルプラ・クリエーションミッションの曲やチーム分けも別途紹介していますので、ご覧ください。

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